一般社団法人脳卒中ライフアドバイザー協会

新着情報

脳卒中ライフアドバイザー®は、脳卒中サバイバーのお困りごとに応じたアドバイスをさせて頂きます。

ロゴの想いは「未来に向かって一歩踏み出そう!」

全国で年間約29万人の方々が脳卒中を発症しています。20~60歳代の勤労世代が少なくありません。
脳卒中発症後、180日を経過すると健康保険適用でのリハビリ・治療の時間が大幅に減る(180日の壁)ため、リハビリ難民が発生し、社会復帰・自己実現の妨げとなっています。
私自身、2015年10月に脳出血を発症、2016年3月に回復期リハビリテーション病院を退院後、リハビリ・治療に関する情報が得られずリハビリ難民として苦労した経験があり、その経験から得た知見と「がんライフアドバイザー®養成講座」で得た「お金・社会保障・就労等の社会的側面」での知見をベースにご相談に乗ることで私がかつて経験した同じ悩みを持つ人々のお役に立てると考えました。

代表理事 川端 邦裕
2022年8月21日 中日新聞朝刊1面に掲載されました
一般社団法人脳卒中ライフアドバイザー協会のPurpose-Mission-Vision-Value
一般社団法人脳卒中ライフアドバイザー協会と社会保険労務士の相乗効果で提供できる価値

『心のバリアフリーステッカー沖縄』協力店舗🌈認定頂きました

このステッカーは、環境的バリアがあっても、ゆいまーるの心でバリアを乗り越えようとする、お気持ちのある店舗様に貼っていただいています。
一般社団法人脳卒中ライフアドバイザー協会オフィス(通称:駆け込み寺)は完全バリアフリーを実現していますが、『外出を躊躇っていた方が一歩踏みだす"その時"にお役に立てますように』という理念に共感し、認定頂き、ステッカーも貼らせて頂きました。
・入り口はスロープがあり、両サイドに手すりがございます。
・建物は3階建てでエレベーター完備、エレベーター内にも手すりがあります。
・トイレは車いすでご利用いただくことができ、便座の両サイドに手すりがございます。
脳卒中ライフアドバイザー協会は、脳卒中サバイバーのお困りごと・ニーズに応じた治療方法・リハビリテーションについての情報提供及びそれをサポートする社会保険に関する情報をトータルでご提案させていただきます。
当協会代表理事川端さんは、自らも脳卒中サバイバーであり、ボトックス・再生医療・TMS・ロボットを使ったリハビリテーション・川平法・認知運動療法・自費リハ・リハビリ入院などあらゆる経験があります。
また、療養費支給、高額療養費、傷病手当金、障害年金、医療費控除などの申請も自ら行なっているため、そのような面でのアドバイスもさせて頂きます。
2026年10月には社会保険労務士事務所を開業予定で、障害年金の申請代行業務など社労士にしか成し得ない業務を担うことで、万全の体制で脳卒中サバイバーをバックアップさせて頂きます。
名古屋市では初の「心のバリアフリーステッカー沖縄」協力店舗
スロープと手すりを左右に設置で完全バリアフリーを実現
3階までご自分で上がれるエレベーター設置
車いすの方がお一人で利用できるお手洗い

CONTACT

私自身、脳出血を発症、リハビリ難民として苦労した経験があり、その経験から得た知見と「がんライフアドバイザー®養成講座」で得た「お金・社会保障・就労等の社会的側面」での知見をベースにご相談に乗ることで私がかつて経験した同じ悩みを持つ脳卒中サバイバーのお役に立てると考えております。

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一般社団法人脳卒中ライフアドバイザー協会
代表理事 川端 邦裕
脳卒中ライフアドバイザー® 登録番号第6397561号

〒457-0862 名古屋市南区内田橋一丁目31番2号
電話 090-4964-3665

メールアドレス:kunihiro_kawabata@outlook.jp
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